ロンドン・ファッション・ウィークの中身 [2008年02月14日(木)
]
ところでロンドン・ファッション・ウィークってどんなだろう?
という素朴な疑問にお答えする為に、今回は会場の写真をメインにご紹介します。
まずは、サウス・ケンジントンにあるNatural History Museumの会場から。
元々は大英博物館の一部として17世紀に建てられるが、ナチュラル・ヒストリー・ミュージアムとして公開されたのは1881年。
年に2回、ファッション・ウィークが開催されるにあたり、仮設ビル(2階建)がわざわざ敷地内に建てられます!1つはキャット・ウォーク用でもう1つは、デザイナーの展示会場なのでプレスが撮影やインタビュー、バイヤーがオーダーなどを行います。

二階に、今まで無かったイギリスのパブをイメージしたコーナーが!商談もお酒が入ると弾む?のがイギリス流(笑)。いえいえ、もちろんお酒は仕事が終わるまでお預けです。
こちらはOn/Offオン・オフというショールーム。場所は高級ブランド店が並ぶメイフェア。そのなかでもとりわけ歴史のあるロイヤル・アカデミー・オブ・アーツの一部で行われます。
↑古い建物とけばけばしい色のデコレーションがいい感じにクラッシュ。
↑こちらも派手なアーム・チェアー。後ろにいるのはバイヤーのローレン。
3Dの光のインスタレーション・アート。
by The Creative mix たまにはファッションからの息抜きも必要です。
↑トロピカルな演出とビクトリアンなミスマッチ加減がいいです。
次回はBora Aksuなどその他いっぱいショウの報告致します!!
タイニー
という素朴な疑問にお答えする為に、今回は会場の写真をメインにご紹介します。
まずは、サウス・ケンジントンにあるNatural History Museumの会場から。元々は大英博物館の一部として17世紀に建てられるが、ナチュラル・ヒストリー・ミュージアムとして公開されたのは1881年。
年に2回、ファッション・ウィークが開催されるにあたり、仮設ビル(2階建)がわざわざ敷地内に建てられます!1つはキャット・ウォーク用でもう1つは、デザイナーの展示会場なのでプレスが撮影やインタビュー、バイヤーがオーダーなどを行います。

二階に、今まで無かったイギリスのパブをイメージしたコーナーが!商談もお酒が入ると弾む?のがイギリス流(笑)。いえいえ、もちろんお酒は仕事が終わるまでお預けです。
こちらはOn/Offオン・オフというショールーム。場所は高級ブランド店が並ぶメイフェア。そのなかでもとりわけ歴史のあるロイヤル・アカデミー・オブ・アーツの一部で行われます。
↑古い建物とけばけばしい色のデコレーションがいい感じにクラッシュ。
↑こちらも派手なアーム・チェアー。後ろにいるのはバイヤーのローレン。
3Dの光のインスタレーション・アート。
by The Creative mix たまにはファッションからの息抜きも必要です。
↑トロピカルな演出とビクトリアンなミスマッチ加減がいいです。
次回はBora Aksuなどその他いっぱいショウの報告致します!!
タイニー








