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誕生日とクリスマスには必ずカードを送ってくれる母から、昨日、1日遅れでカードが届いた。 いつも何らかの引用文がある。 神が置いて下さったところで咲きなさい 仕方がないと諦めてではなく、「咲く」のです 「咲く」ということは自分が幸せに生き、他人も幸せにするということです 決して嫌な顔、退屈気な態度を見せないで生きることなのです 考えてみると、私はいつも変化にあこがれて生きてきた。 保守的な考え方を意識的に嫌ってきたところもある。 でも、本当に自分を変革しようとしてきたのだろうか。 オバマ氏当選の演説を聞きながら、私も「変革」の1年にしなければと思った。 |
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大反響の「引用文」は、カトリック修道女でノートルダム清心学園理事長の渡辺和子さんの書物からのよう。今度、実家で確かめてきます。 |




素晴らしいお母様ですね。子を思う親の気持ちは子が何歳になっても変わらないものなのですね。
それにしても、このような誕生日のメッセージをお書きになるお母様、本当に素敵です!!