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皆様、新年あけましておめでとうございます。 今年もあと残すところ362日ですが、新春をいかがお過ごしでしょうか?(笑) 殆んどの方が、本日(1/4)か明日から仕事始めですね!? 1年の始まりにあたり、それぞれの決意を持って“今年”が始動すると思いますが、 皆様にとって今年も心身共に健康な一年である事を切望してやみません! さて、私は小栗旬ではありませんが(!?)、年賀状について考えてみたいと思います。 弊社、東京アートは年賀状や年始挨拶周りといった伝統的な慣習をとても大切にする会社です。 お客さんに話すと、よく「この時代に珍しいですね」と言われますが、私も入社以来当たり前の様にこの慣習を続けてきました。今年は得意先向けには250枚、社内向けにも180枚、その他数十枚と結構な枚数を出させて頂きました。 宛名はプリンターですが、当然コメントは手書きで添えます。年末は毎年12月20日を過ぎると仕事は若干ひと段落ですが、年賀状の宛名入力とコメント手書きで腱鞘炎になるほどです。(笑) また、今年は1月5日より仕事始めですが、初日は28件の得意先に年始挨拶周りをする予定です。 今年の年賀状は、このブログでも以前ご紹介致しました“カラーコード”によってデザインされています。 デザインしたのは弊社、髭のディレクター高木さんです。 何となく、社内が(高木さんが!?)昨年後半からこのカラーコードブームで、気がついたら年賀状デザインのアンケートにカラーコードでデザインされたものが数点回ってきました。 デザインの面白さと“カラぽん”の愉快さでこのデザインに決定しました。 ・・・ん!カラぽん? カラぽん=カラーコードを利用した、オリジナル抽選システム。今回は弊社、あづみの湧水が当たります! www.colorzip.co.jp/ja/solution/enterprise/karapon/karapon.html まあ、皆様ものっけからこのあづみ野湧水を当てて、沢山飲んで頂いて、今年も楽しく元気よく遊び心を持って頑張りましょう!! もし、残念ながら当選されなかった方は、こちらから是非定期購入のお申し込みをお願い致します!!(笑) www.azumino-h2o.co.jp/ 因みに私の年賀状はこんな感じです。 NEXT CARD…次のカード、次の一手。まあ、そんなテーマです。(笑) 話は飛びますが、昨年、日テレの『世界の果まで行ってQ』でガラパゴス島を取り上げた。私の中ではその時からダーウィンがブームで、イモトアヤコがガラパゴス諸島にビーグル号で探索に降り立ったダーウィンの事を紹介していた。 その内容は、隣り合う二つの島々に生息する亀やイグアナの生態系が大きく異なる事を観たダーウィンは、それまでの「生物は神が創り出した」という創造説から「生物は環境が創り上げる」という自然選択説を論じ常識を覆した。 そこでダーウィンの名言が生まれる「最も強いものが生き残れる訳ではなく、最も賢い者が生き残れる訳でもない、唯一生き残れるのは変化できる者だ」 私はこの名言で目から鱗が落ちた。そして現在のビジネスにも全く同じ事が言えると思った。 今の時代も特に流れは速い。その目の前で起こるめまぐるしい現象を、テトリスのように淡々と柔軟にこなしていく、そんな2010年にして行きたいと思います。まあ、そんな思いを次の一手、またその先の一手…NEXT CARD。そんな願いを込めて 2010年をスタートしたいと思います。 皆様、今年も宜しくご指導の程、お願い申し上げます。 岩間 崇雄 |

{びっくり
こち亀の両さんのような、



お世話様です。
のご紹介です。




はじめまして











ピッチャー大竹さんと高城さんの好投に6回まで無失点で東京アートの優勢







ハローハロー










