|
||
いざとなったとき、間違いや思わぬことが起こるのがプレゼンです。その為に私は必ず準備をします。 ■ メモ、あんちょこ 人名やモノの名前や日時、数字など、日頃であればスラスラ出てくる言葉でも、プレゼンになると頭が真っ白で肝心な言葉を忘れてしまうことがよくあります。 一応分かっていても手元にはメモを用意します。それがあるだけで落ち着くものですし・・・ ■ 機器の事前確認 スライドやパソコンのケーブル一つ忘れただけで肝心のプレゼンが台無しです。いつものつもりでも、当日の朝には必ず機器の確認をします。そしてトラブルがあるという前提で、バックアップ、プリントアウトなど一応の準備はします。 ■ プレプレゼン 幾ら慣れているプレゼンといえども、前日にスタッフの前でプレゼンの予行演習(プレプレゼン)を行います。慣れが一番の間違いの元です。身内のスタッフでさえ分からないプレゼンは、外部の人には説得力はありません。 初めてだったり、不安なのに、「ぶっつけ本番」をしていませんか。 |

いざとなったとき、間違いや思わぬことが起こるのがプレゼンです。
プレゼンのコツは『準備が九割!度胸が一割』です。
10/27のブログで『自分ブランドを15分でプレゼン出来ますか』と書きました。
友人の徳久ウィリアム君のコンサートに行ってきました。
ブランド開発時に多くの人が考えることは・・・
商品企画でせっかくのアイデア企画の商品が、非情な営業さんや無神経な上司の「こんなの売れないよ!!」の一言で没になったことってありませんか。




