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UPキャンパスバッグは、従来のキャンパスバッグのように、小脇に抱えて持ち歩くタイプのものです。しかし、従来のタイプのように単に縦長の袋を二つ折りにしたのではなく、袋の中心を入れ口にし、左右にファイルが収納できるようにデザインしました。 また、内側にはサイズの異なる小ポケットを付け、それぞれに学生証、携帯電話、Suica、Pasmo、IPod、手帳、ペン等を出し入れできるようにするなど、機能性にもこだわりました。ファイルの出し入れ口が、折りたたみの真中心にあると中身が滑り落ちてしまう危険性から、片方に少しずらすなどの細かい工夫もされています。 http://university-project.com/project/2006/11/up001.html 学生達は、このような商品の具体的特徴が、プレスや広報活動において大切なキーワードになることを肌で感じているようです。 |






