アパレルウェブ ホーム

« 三菱レ「第3のコア事業」創出へ | Main | JFW―JC ジャパン・クオリティー発信 »
播州産地 受注増も納期対応が問題 [2007年12月05日(水) ]
播州先染め産地で納期問題が緊急の課題として浮上してきた。来春夏物生産の終盤を迎え、引き合いが活発化しているうえ、得意先の少ロット、短納期生産の要求が一段と強まっているためだ。産元17社が加盟する播州織産元協同組合の集計によると、12月物の契約高は11月に続いて前年実績を上回った。
Posted at 14:40 | この記事のURL

この記事のURL
http://apalog.com/sen-i-news/archive/341

その他の記事


QRコード
*このブログを携帯電話でも
お読みいただけます!

*上のQRコードを読み取って
アクセスしてください。
*こちらから自分の携帯へ
URLを送れます。
購読申込みはこちら
リンク集
2007年12月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新記事
更新順ブログ一覧

http://apalog.com/sen-i-news/index1_0.rdf