アパレルウェブ ホーム

« 遠州産地スペース 先行仕掛け目立つ | Main | テンセル不織布 医療分野に浸透 »
閑散期も加工遅れ目立つ 今治タオル“縮小均衡”も限界か [2007年09月18日(火) ]
今治タオル産地は、8月は閑散期。糸商からメーカーへの月別綿糸引渡量は過去最低を記録した。ところが加工場は忙しく、加工が仕上がるまでの時間が長くなる傾向にあり、遅れも生じている。メーカーからは「今頼めば4週間後と言われた」などの声が漏れてくるほどだ。9月に入ってからは来シーズン向けのサンプルの加工が増えており、さらに時間がかかる傾向にある。
Posted at 10:29 | この記事のURL

この記事のURL
http://apalog.com/sen-i-news/archive/142


QRコード
*このブログを携帯電話でも
お読みいただけます!

*上のQRコードを読み取って
アクセスしてください。
*こちらから自分の携帯へ
URLを送れます。
購読申込みはこちら
リンク集
2007年09月
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
カテゴリアーカイブ
月別アーカイブ
最新記事
更新順ブログ一覧

http://apalog.com/sen-i-news/index1_0.rdf