« 2007年03月 | Main | 2007年05月 »
NTTドコモの「DoCoMo2.0的ケータイ」
昨日のニュースですが、自分へのメモとして・・・。

他社さまはご覚悟ください」ーーNTTドコモ夏野氏、DoCoMo2.0的ケータイで反撃へー(H19.4.23CNET JAPAN他)



メールアドレス及びメールのやりとりに関しては、GoogleさんのGmailとか、Yahoo!ケータイでβ版が先行発表されているモバイル版Yahoo!メール、あるいはmixiのメッセージ機能など、PCとケータイメールの垣根を取り払い一元化の方向に向かいつつあるが・・・。



今のところ、それとSkypeみたいな無料電話がセットになってケータイに、なんてことはなさそうだから・・・。



メルアドだけでなく、電話番号も基本番号に最大2つの番号を付加できるという「マルチナンバー」の仕組みは、会社関係の電話もプライベートも全部私物の電話でまかなわざるをえない営業マンにも、友達が多いのでグループによって番号を使い分けしたいヤングにも、歓迎されるのではないだろうか。



最近はケータイを2個持つ人が増えているのだが、「これだったら1個で済むわ」という風に考える方も増えてくるだろう。そうなると、携帯電話販売台数も、頭打ちから減少へ、と変わってくるのでは?



自分自身も、仕事上の必要性があるのでケータイは2台所有しているが、それがなければこのサービスを利用してたぶん1台は止めたいな、とすぐに思いましたからね。



ただ、考えた方がいいのは、まず第一に、競合が非常に激烈なこの業界、恐らくは競合他社さんも類似サービスをそう遠くない将来に価格的に少し下をくぐる形で発表されるだろう、ということと・・・。



第二に、基本使用料、通話料やパケット通信料などの料金体系は実際のところどうなるのかな、ということ。1つ1つの電話番号、メルアドに対して別々に加算されるということだと、そんなには安くはならないような気がする。



この辺の情報が、しっかりと出回るまでは、様子を見た方がよいかもしれないですね。
 2007/04/25 01:23  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

続・オーバーチュアの「新スポンサードサーチ」
CNET JAPANの永井記者による続報↓↓↓

オーバーチュアの新システムは今夏からが本番ー表示順位や効果測定が様変わりー



アメリカではクリック率が10%もアップした、という統計結果も出ているとか。これは期待できそうなんですが・・・。



自社の広告の文言(テキスト)をしっかり練り込んで、高品質な広告だと判定してもらえるようにしないと、逆に掲載順位を下げられちゃう、ということなんですよね。



皆様、頑張りましょう!
 2007/04/19 23:22  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

オーバーチュアが「新スポンサードサーチ」への移行を日本でも開始(H19.4.28CNET JAPAN他)
噂もあったし、アメリカでリリースされた段階でいずれ日本に来るということは織り込み済みのニュースなのだが・・・。



ネット通販に携わっておられる皆様にとっては、やはり影響力の大きい問題。



「地域ターゲティング」については、通販のみならず、リアルの物販やサービス業の方にもチャンスの大きな分野だ。



うちの会社でも今、ネット通販の連続講座を開講中なのだが、伊藤みゆき講師(ビズCCデザイン代表)の分析を受講者の皆様は楽しみになさっていてください。
 2007/04/19 01:36  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

Gmailは30日分のメールを再取得できるらしい
私の周りでも、特にスパムメールに悩まされている皆さんの間でGmailファンはどんどん増えているようだが・・・。



人気ブログ「ネタフル」さんの「Gmailで最近のメールを再取得するには?」というエントリでご紹介されていた機能も凄い!



既読のメールをもう1回ダウンロード、なんて、確かにすごく便利なのだが、一体どういう仕組みになっているのだろうか?



いろいろ検索して調べてみようとしたんですが、私の低レベルなITリテラシーでは想像も付かなかった。



ただ、このエントリを読んで私が思い出したのは、うちの会社で利用しているFAX同報送信システムのデータは、サーバ上に1ヶ月だけ保存されていて、それを過ぎると削除される、という話を、契約の際に伺ったことだ。



「1ヶ月間はサーバ上にデータが保存されているから、万一手元に一度ダウンロードした情報をなくしてしまっても安心」という側面は、他方では、「その1ヶ月の間に、万全の筈のサーバからデータが漏洩した際のリスク」と隣りあわせだ。



データを消してしまえば、漏洩することは絶対になくなるのだから。



Gmailは広告モデルで成り立っているビジネスなので、利用者が急拡大していっても逆に増えれば増えるほど収益が上がりウェルカム、ということになるのだろうが、



前々から指摘されているように、世界中の情報がGoogleに一極集中していく、というのは、やっぱりちょっと不安だな、という気がしないでもないですね。
 2007/04/13 00:01  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

『モバイル大変革時代のケータイ通販ビジネス』(翔泳社)を共同執筆、刊行致しました
本日、個人ブログの「新・両国さくらのファッション・イン・ファッション(Fashion in Fashion)」の方でも告知させて頂いたんですが・・・。



翔泳社さんという、ITやネットマーケティング関連の専門的な良書、ベストセラーを数多く出版なさっておられる出版社さんから、『モバイル大変革時代のケータイ通販ビジネス』(定価1,600円+税)を出版させて頂きました。



私は取材して書く、という部分の約半分を担当させて頂きました。(社)日本通信販売協会理事主幹研究員・柿尾正之さん、(株)ゆめみ代表取締役・片岡俊之さん、テクニカルライターの田中裕子さんとの共同執筆です。



今をときめくケータイ通販の先行企業様には、非常にタイトなスケジュールの中、快く取材に応じて頂きました。この場を借りて厚く御礼申し上げます。



今回の取材のために、モバイルに関しては自分なりに少し勉強を致しました。取材先の企業様からは全て実際に商品を購入、メルマガも購読し、消費者、ケータイユーザーという視点からですが、徐々に見えてきたことがございます。



その後のモバイル業界の変化、そして取材させて頂いた企業様の戦略もちょっと変わってこられたか、と思うところもありますので、今後も本業の傍ら、それらの動きをフォローしていきたいと思っております。



気づいたんですが、たぶんWeb上でも、ジャーナリズムの世界においても私の立ち位置がかなり面白くて・・・。
・「ファッション業界」という、古い業界の多様な業種・業態の企業のビジネスに関する取材経験が豊富
・東京都墨田区という「中小企業」が数多く集積する地域に拠点を持って、中小企業の経営者や社員の肩と肌でお付き合いをしてきている。
・パソコン(PC)にはあまり強くないが、「モバイル(ケータイ)」への親和性が高くガンガン使っている。



特に最後の点は、PCからネットに入ってきている30代のギークの皆さんにはない特徴(しかも私は女性)、ひょっとしたら今の十代の子達がまずはケータイのヘビーユーザーになってそれからPCもケータイも両方を使うようになってきたら、多数派の感性やニーズは私に近い感覚になってくるかも、という気がしているんですよね。



いずれ今の10代の人達、特に10代の女の子の中から、モバイル専門の優秀なジャーナリストに育って欲しいなと思うが、ここのポジションはたぶん今人材がおらず穴になっているのではないかと思うので、テーマも媒体も「ファッション」というカテゴリには限定せず、自分が問題意識を感じることについて、積極的に取材をしていき、新しい表現の方法も模索したいなと思っております。



話は戻りますが、早速沢山の皆さんがブログで私達の本をご紹介して下さっているようで、有難うございます。



な、な、なんと、(株)ゆめみの深田社長のブログ(CNET VENTURE VIEW「ケータイ通販ビジネス」)でも、ご紹介して頂いているではありませんか!有難うございますm(___)m



モバイルに詳しい方はご存知だと思うけど、(株)ゆめみさんは本当に技術力の高い企業さんです。それと、女の子が喜ぶツボもよく心得ておられます。



今日はさくらは、あの「魔法のiらんど」さんで大ヒットになったケータイ小説『恋空』を漫画化されたものの試供版をケータイでお昼休みに読みましたが、これも(株)ゆめみさんの「Sweetコミック」という新サービスです
 2007/04/12 00:54  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

携帯電話から閲覧可能な「モバイルGmail」が開始ー添付ファイルも表示ー(H19.4.10CNET JAPAN他)
今日からGoogleのGmailがケータイからも閲覧、送信可能になった。(CNET JAPANさんの記事はコチラ)。



実は4月2日(月)から、明日からうちの会社の方で立ち上げるKFCネット通販講座「イイツー塾(e通塾)」のML(メーリングリスト)をGoogleグループを使って立ち上げているんだけれど、こちらのメールのやり取りも全てGmailの自分のメールアドレスに送信されてくるので・・・。



それらを全てケータイから見ることができるんですよね!これはすごく便利。ほんと、私のために開発して下さったか、と思うくらいだ。



私は仕事柄、一日中PCの前に張り付いている、ということが出来ない。区内もそうだし、表参道やら渋谷やらに出て行くことも頻繁にある。そういう、移動の合い間に、ケータイからMLのやりとりを全部チェックして、皆さんへのお返事も出来るので、ものすごい時間の節約になります。



PDFファイルはまだ自分のケータイではどのように見えるか確認はしていないが、オートログインの機能に関しては、アカウントやパスワードをいちいち入力しなくてすむので、これまた非常に便利である。



さくらのように、PCに関してはイマイチ自信がない人でも、ケータイなら片手でかなりのスピードで打てる、mixiもモバゲーもガンガンやっている、というような人なら、ウィルコムさんやイーモバイルさんのPHSを持っていなくても、ドコモかauかソフトバンクのケータイで十二分にモバイルGmailは使いこなせると思いますね。



そうなってくると、先日こちらのブログでご紹介した、小川浩さんの著書『やばい情報収集術』(中経出版)さんに書いてあったような、「全てのメールはGmailに集中させ、名刺の整理はやめてメールアドレスもGmailで管理する」という手法が私のようなモバイラーにも生きてくるように思います。
 2007/04/11 00:13  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

生地屋の三浦さんが日本繊維新聞に出ていました
私のブログをご愛読頂いている皆様は推測済み、もしくは事実をご存知だと思うが、私は今はリアルの世界でも、本名と、「両国さくら」という2つの名前を使い分けている。



ただ、当たり前のことかもしれないが、ファッション業界の中では、本名の「○○○子」の方が圧倒的に通りがよいし(笑)、面倒なのでわざわざ「両国さくら」については説明をしないことの方が多い。リアル店舗、リアルの商売の話をするときは本名で、ネットやケータイ(モバイル)の話題で盛り上がってきたらたまに「実は私にはもう1つの名前があるんですよ・・・」と「両国さくら」の活動について説明をすることにしている。



だが、残念ながら、「両国さくら」さんとネットビジネス、ネット通販の話題について楽しく語り合える、一緒に盛り上がれるノリの方は、わが業界にはまだまだ少ないんですよね。



今日ご紹介したい、福井の三浦織物の三浦宗之さんは、そういう数少ない例外、初対面の時から「両国さくら」の存在を認めて下さった方である。



最近は私も本業の方が益々忙しくなってしまって、福井の織物産地の展示会にもなかなか足を運べておらず三浦さんとも久しくお会いしていないのだが、今日4月4日付けの日本繊維新聞さんの「電脳クリエーター」のコーナーに、三浦さんが登場しているのを見て、とても嬉しくなった。



詳しくは是非同紙を直接ご覧頂きたいのだが、素晴らしいなと思ったのは、「月商が約250万円」というくだり。



1年程前よりは、着実に伸長なさっておられるようにお見受けしました。



私はなんとなく、ネット上で売りやすいものと売りにくいものがあって、生地はどちらかというと後者の方かも、という先入観を抱いていたのだが、そういうネガティブな発想を打ち破る成果である。



三浦織物さんは独自ドメインと楽天さんとの2店舗体制なのだが、今日久々にサイトを拝見したら、独自ドメインの方がリニューアルされて益々良いサイトになっていた



残念なのは、「同社は07年に入り、自社工場を閉鎖、自主販売とECサイトの運営に専念している」とあったこと。でも、強い部分に事業領域を絞り込まれて、更なる高みへと進んで行かれるのではなかろうか。



三浦さん、頑張ってください!そしてまた、リアルでもお会いしましょう!!



生地屋本店

生地屋楽天店

生地屋の日記−楽天ブログ
 2007/04/04 22:14  この記事のURL  /  コメント(2)  / トラックバック(1)

ネット通販企業さんは、やっぱり情報感度が高く行動力がありますね
昨日個人ブログの「新・両国さくらのファッション・イン・ファッション(Fashion in Fashion)」のポッドキャストで、



ファッションブランドにおける広告プロモーションー新しい方法論はないのか?ー」というテーマでお話ししたばかりだったんですが・・・。



コチラの企業さんとか、コチラの企業さんは、やっぱりアンテナが立っておられますね。しかも、メチャクチャ行動が速い!



いずれも、非常に意欲的で面白い試みだと思います。



そういう企業さんの動きばかりをウォッチしていると、どうも、リアルのオールドメディア系企業さんとか、委託取引や返品条件付買い取りのうまみにしがみついておられるリアルの大手小売業さんの旧態従前とした姿勢が、本当に時代遅れもはなはだしいものに思えてなりません。
 2007/04/03 00:48  この記事のURL  /  コメント(0)  / トラックバック(0)

小川浩著『ヤバイ情報収集術』(中経出版)を読んだ
年度変わりでバタバタしているのだが、移動の合い間を縫って読書



小川浩著『ヤバイ情報収集術』(中経出版刊、定価1,300円+税)。



確か、小川さんは、3月9日(金)に開かれた時事通信社編集委員の湯川鶴章さんの『ウェブを進化させる人たち』の出版記念シンポジウムにもお越しだった筈。客席におられたようだったのだが、「今は起業準備中です」と答えておられた。確かに、この新しい本の肩書きも「株式会社サンブリッジにて起業準備中」(『ヤバイ情報収集術』より引用)となっている。



この本、タイトルに「ヤバイ」とあるのだが、別にヤクザやマフィアから情報収集するとか、違法行為に近いことが書いてあるとか、そんな内容じゃございません(笑)。タイトルの「ヤバイ」は、さくらのようなオバサンが使う「ヤバイ=危ない」という意味ではなくて、若者用語の「ヤバイ=ヤバイくらい凄い、素晴らしい」という意味なのだろう、多分。



この本については、さくらのブログ、特にココログの個人ブログの方ではなく、ネットやモバイルからみの話題ばかりを追っているこちらのブログをご愛読下さっている方にとっては、左程珍しくもない内容が多いかもしれない。そういう皆さんには、ささっと読める本なので、気楽に読み流されればよいのではないかという気がする。



この本の内容のキモは、

・「受信」「検索」「発信」「共有」が大事(「受信」と「検索」はWeb1.0、「発信」と「共有」はWeb2.0的なサービス)。

・検索で効果を上げようと思ったら、AISASのうち、A=アテンション、注意喚起と、I=インタレスト、興味の部分、つまり、自分が調べるべきことは何なのかについてのアンテナの感度を高めることが大切。

という2点にあるように思った。



小川さんの仕事術、さすがに合理的で時間の無駄がない。ある部分では私自身のやり方と共通する部分も多いのだが、私はまだ紙の手帳(ファイロファクス)を手放せないで入るし、Gmailに全てのメールを飛ばす、ということも実行はしていない。



今のところ、個人のジャーナリスト業はヤフーメール中心、会社の仕事は会社のメールアドレス中心に行っている状態だ。



住所管理も全てメールで、ということも実行したいが、まだまだアナログ的な世界に生きておられる年配の方とのお付き合いもあるので、現時点で名刺の整理を全てやめてしまったら、業務が滞る部分もあるだろう。



それから、新聞も、正直一般紙はほとんど読まなくなってネットニュース中心にチェックするようになっているが、現状ではわが業界の仕事はネット上での情報収集だけでは情報不足になってしまうので、移動時間を活用して複数の業界紙を熟読している。



ネットビジネスの世界で起こっていることがファッションの業界に波及し、しかもそれがある年代以上にも普及するにはタイムラグがある。そのことを理解した上で情報整理を行う必要があると思っているのだが・・・。



小川さんが書いておられることで1つだけ徹底して実行していることがある。それは、「思い立ったらすぐ検索する」ということ。それもケータイで、である。



小川さんと違うのは、私はスマートフォン派ではない、ということ。PCでネットがらみのお仕事をなさっておられる皆さんって、スマートフォン大好きな方が多いようなのだが、私の場合はドコモやauに慣れているので早打ちもしやすく、リサーチに出たときも普通のケータイの方がメモを怪しまれずに取れるし、軽いのでこれで十二分だと思っている。



もう1年半ほど前からだろうか、出先で困ったことがあった際に、自然発生的に「ケータイで検索しても答えが出てくる」ということに気づいてから、どんどんどんどん検索するようになっていったのだ。



さくら的には、今はYahoo!さんが一番使い勝手が良いように思えるんですよね。ちょうど今日、4月1日付けでケータイの検索サイトがリニューアルされて、ケータイに対応した項目の選択、というプルダウンメニューがなくなり、益々使い勝手がよくなったようだ。



日本のモバイルサーチエンジンでは、F★ROUTEさんも今、リニューアルされてどんどんよくなっているようなので、こちらにも期待しており、交互に使ってみている。



ファッション業界の方は、必ずしも一日中デスクに張り付いている職種の方ばかりではないと思うので、ケータイでの検索は、オススメです



と、ここまで書いてきたのだが、もう1つ小川さんが主張しておられることで前述した2点に加えて非常に重要なことがある。



・ウェブ上にプレゼンスがなければ、「存在しない」と同じ!



これ、私は最近本当に痛烈に感じております。逆に、ネットでどんどん情報発信していると、異業種でやはりネット上で活発に動いておられる方々とお知り合いになれたり、思っても見なかった仕事の引き合いを頂けますよ。



自分の周りの企業さんも皆そうですので。



「mixiでは情報発信にはならない。ブログが良い」というのも、ことビジネスに関しては正しいと私も思います。皆さんも是非、自らネット上で情報発信することに心掛けましょう!



PS.小川さんが前おられた会社で基本設計を考案されたという「Feedpass」。早速ログインして、「新・両国さくらのファッション・イン・ファッション(Fashion in Fashion)」を登録してみたところ・・・。



既に登録者数が4名!ということは、私本人以外に3人もの方が更新の度に私のブログを読んで下さっているんですね!!どんな方なんだろうか。嬉しい限りです。



面倒くさいので、はてなアンテナからの引越し、やるかやらないか、やるとしても一部のブログとニュースだけにするか考え中なのですが、「Feedpass」の便利なところは、複数のブログへの投稿が管理できること。



こういう人も、わが業界ではまだ少数派かもしれませんが、私はたまに「FPN」というサイトにも投稿しておりますんで、こちらの機能の方をむしろ使っていくかもしれません。
 2007/04/02 00:34  この記事のURL  /  コメント(2)  / トラックバック(0)

QRコード
アパレル業界の情報満載の「アパレル携帯版」
右のQRコードで読み取ってアクセスしてください。こちらからも自分の携帯URLを送れます。 QRコード
2007年04月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
プロフィール

岡山大学法学部卒、(財)ファッション産業人材育成機構・IFIビジネススクールマスターコース中退。高級婦人服専門店の百貨店インショップの販売員、日本繊維新聞中国支局(岡山)記者を経て、現在は東京・両国にあるファッション関連企業の支援機関の職員として、地元を飛び回る日々を過ごしております。
趣味:読書、ネット&ケータイサーフィン、婦人服のショップを見て回ること、美術館巡り、ヨガetc.,

カテゴリアーカイブ
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
uenana
旅×デジタル×ルイ・ヴィトン (2008年06月14日)
×無
ヤフージャパン様にお願いです (2008年06月13日)
最新トラックバック
dmファンクラブ (2008年03月31日)
ユニクロ情報館 (2008年02月28日)
企業 間 取引サイト (2008年02月25日)
ディズニーの... (2008年01月23日)

powered by Buzzurl

リンク集

http://apalog.com/sakura/index1_0.rdf
更新順ブログ一覧