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「ハナブロムスト」第1弾のテーブルウエア展が8日まで、東京・表参道のふくい南青山291で開かれている。ブランドは、ファッションデザイナーの袴着淳一、プロダクトデザイナーのヘレ・ダンケアー夫妻を中心に、産地メーカー4社が参画。日本の伝統技術とデンマークのコンテンポラリーなデザインを融合させた。テキスタイル製品や箸(はし)、陶器、漆器を揃えている。既に9月の仏インテリア国際見本市「メゾン・エ・オブジェ」で発表しており、パリの百貨店、ボン・マルシェで来年1月から発売される予定。
(日本繊維新聞)

(写真:重ねて美しい色使い) |
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| 2007/11/06 09:54
| アパレル・商品
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