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経済産業省は、日本の生活関連産業(日用品)が世界で通用するブランドを構築するため、「生活関連産業ブランド育成事業」を推進しており、このほど行われた審査で44社の製品が選出され、来年2月にフランクフルトで開催される生活用品の国際見本市「アンビエテ」でデビューし海外市場の開拓を進めることになった。ファブリック関係では小倉クリエーション(福井県)、漆島勲商店(福岡県)、東リ(東京)、トーソー(同)、マナトレーディング(同)の5社が選出された。
(日本繊維新聞) |
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| 2007/11/28 09:32
| 行政・市場・その他
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