|
||
こんにちは。南本です。 暑い日が続きましね。 私は毎晩、顔じゅう汗びっしょりで、朝方目が覚めます。 最近毎日です。クーラーが切れた瞬間から、顔じゅうが汗だらけになるのです。 私だけ? 今日のテーマは「企画書」です。 今日はプレジゼント掲載の横田雅俊さんの内容を拝借します。 企画書は「顧客に捨てられない資料」として作成しなければならない。 そのポイントは以下の3つ。 (1)顧客に「もう一度読みたい」と思わせるもの (2)顧客に「もう一度読まなければいけない」と思わせるもの (3)顧客に「もう一度使う」もの だそうです。 最も重要なのは、上記(3)の「もう一度使う」ものに仕立てることがコツだそです。 たとえば、担当者が上長に説得する資料として、「ほとんど手を加えなくても使える企画書」をご提示してあげると、「もう一度使える」ことになります。 この視点が重要ですよね。 相手が経営者なら、 (1)顧客に「もう一度読みたい」と思わせるもの (2)顧客に「もう一度読まなければいけない」と思わせるもの が重要なのかもしれませんね。 アールイープロデュース株式会社 http://www.re-p.co.jp/ 研修専用サイト http://www.syain-kensyu.com/ 東京中央社会保険労務士事務所 http://www.tokyo-chuo-sr.jp/ 人生・経営を変えるブライアントレーシー http://www.success-factory.jp/tch/ 適性診断CUBIC http://tekisei-cubic.re-p.co.jp/ |





