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経営者のみなさんへ 経営環境が厳しい、つらい等、経営状況が上手く行かない状況を、外部環境の責任にしていませんか?責任はすべて、経営者自身にあるのです。その点、ご理解していただき、以下お読みください。 ============================= ある企業(数百名)で意識改革プロジェクトが始まろうとしています。その仕掛け人は私、南本です。企業が数百名体制になると、創業社長の「経営に対する熱い思いやビジョン」が末端社員まで浸透しなくなります。それどころか、部長や課長の中間管理職にも伝わらなくなります。 そこで、この社長が決意しました。 「社内の意識改革プロジェクトの立ち上げ」でした。 優秀でやる気のある30歳代の課長が中心となり、社内の意識改革を1年かけて実践していくというものです。その中核のトレーニングシステムが「ブライアントレーシーの達成心理学」というトレーニングシステムの採用です。ずばり「社長塾」の実践です。京セラの稲盛塾のような感じで進めていきます。エリート社員を選抜して育成するという20対80の原則に即したスーパートレーニングプロジェクトなのです。 一般論として、 社員は社長以上の器にならないとよく言われますが、その理由は、社長とは経営戦略、財務戦略、営業戦略等すべて実践し、成功している「人間力」「心構え」「器」を持っているからです。常に人間力を磨き、顧客との信頼関係築き、経営を向上させています。 しかし、社員はどうか? サラリーマン化している社員が非常に多いため、経営者以上のスーパーエクセレント社員が出てこないのです。しかし、ブライアントレーシーの達成の心理学でトレーニングすることで、現在の経営者以上の「器」が出来る可能性が出てきます。その拡がった社員の器に社長の理念や企業のDNAを植え込むことで、企業は大きくステップアップできると確信しています。 ずばり、会社が筋肉体質になり、組織をさらに大きく成長させることが可能となります。 この会社の1年後が楽しみです。 皆さんの企業でも、一度「意識改革プロジェクト」の導入をご検討されてはいかがでしょうか? アールイープロデュース株式会社 http://www.re-p.co.jp/ 研修専用サイト http://www.syain-kensyu.com/ 東京中央社会保険労務士事務所 http://www.tokyo-chuo-sr.jp/ 人生・経営を変えるブライアントレーシー http://www.success-factory.jp/tch/ |





