|
||
皆さん、人材を採用する際、まだ面接だけで採用していませんか? 当社は採用のコンサルティングをさせていただいております。 【面接】だけで人材を採用した場合、以下の労務的トラブルが発生しています。 ■入社後、試用期間経過して、急に勤務態度が悪くなった。 ■面接時は明るく、前向きな発言をしていたが、 入社後、まったく能動的に行動しない。 ■試用期間経過後、社内に風評や悪口的な発言が多くなり、 他の社員のモチベーションに悪影響を与えている。 ■履歴書や経歴書に記載した仕事への期待とは裏腹に、 全く仕事が出来ない。 ■バリバリの営業キャリアを持っている経歴だが、 実際は全く成果が出ない。 このような嘆きの言葉を中小企業経営者から良く聞きます。 すべてに【原因】があるのです。 それは・・・・・・・ 貴社の採用面接にやり方に100%問題があります。 面接を受けに来る人は、心理的なテストを恐れています。 ほぼ80%の個人の特性(性格や適職、どういうポジションで活躍するか等)がわかります。 その特性をわかった上で、人材と面接するのと、そうでないのとでは、結果は大きく違います。 面接に来る人の心理を読んでください。 大半の人は、早く安定的な給料をくれる会社にもぐりこみたいのです。 だから、会社をだましてでも【就社】したいのです。 →【面接に来た人材にだまされたくない企業経営者、人事責任者の方へ】 弊社がご提供している適性診断をぜひ使ってください。(無料トライアル3名までok) まず、ご自身で弊社適性診断(Cubic)の威力を体験してみてください。 アールイープロデュース株式会社 http://www.re-p.co.jp/ 東京中央社会保険労務士事務所 http://www.tokyo-chuo-sr.jp/ |





