プロフィール

工房絵(kouboukai)は、社会福祉に関する法律の基準によって作られた、知的に様々なハンディを持つ人が利用する社会福祉施設です。工房絵では、利用者さんを「障碍者」ではなく、ひとりの『表現者』として、そのパフォーマンスを支援しています。

茅ヶ崎駅前にkouboukaiオリジナルグッズを取り揃えたショップがオープンしました!
kouboukaifan-netでは工房絵の情報を日々、発信していきます。

QRコード
*このブログを携帯電話でも
お読みいただけます!

*上のQRコードを読み取って
アクセスしてください。
*こちらから自分の携帯へ
URLを送れます。
2006年09月
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
日別アーカイブ
月別アーカイブ

秋の1階・怪事件簿1vol.1

その日 事件は 起こった




ここは工房絵一階・陶芸室。




彼はあの有名な工房絵劇団 「シンデレラ団」 の
『シンデレラ小鳥』の脚本を描いた作家、タカボン。
今日は刑事コ○ンボさながらに、事件を追いかけている。




















と思ったら、
「編集長、事件じゃ〜。僕は忙しいので、後は任せた!」
とどこかへ消えてしまった。



と、言うことで、何やら事件が起きているようですね。
今日も編集室は大忙し。さてさて1Fへ取材にGO!


そこで編集長が見たものは・・・



























驚き


































驚き


















驚き。



























驚き























驚き。









あっ!!




































っていうか、コレ・・・どうやって焼くの・・・?







花瓶のサイズの驚きもつかのま、翌週新たな驚きが皆を襲った・・・
工房絵制作室にある陶芸の焼き窯に入らないコトが判明したツボは、
就労支援室にある焼き窯(大)で焼かれることになった。










記念写真、チーズV

















「やける窯があってよかったよ。」









そして焼き上がり・・・・



ユリちゃんが見守る中、「おいせっ」とツボを陶芸担当ミッチが
持ち上げる。






「ん?何コレ・・・」













「んんっ!?」

















さて、この続きはゆっくりと、
お茶室のある茅ケ崎・松ヶ丘のギャラリー
「一閑」にて

9/29,30,10/1の3日間・開催される
「静寂」展でご覧下さい☆















続きを語りたいけど陶芸室に口止めされている
編集長でした☆
kouboukai at 2006年09月26日(火) 14:05
| この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)

この記事のURL

http://apalog.com/kouboukai/archive/31

トラックバック

この記事へのトラックバックURL  ※トラックバックは承認制となっております。
http://apalog.com/kouboukai/tb_ping/31

コメントする

※コメントは承認制となっております。
名前

Email

URL

クッキーに保存

小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント