|
||
引き続きパフォーマンスづいていて、昨日は私のはとこの玲ちゃんが出演している WマドモアゼルシネマWのコンテンポラリーダンス 公演をセッションハウスに観にいきました。 叔母の生前には母と3人で何度か観にいったことがあるのですが、軸となっていた 素晴らしいダンサーをガンで亡くされたり、本当にいろいろなことを経て、人は成長する のだと見せてくれたようでした。玲ちゃんをはじめ7人の彼女たちの演技はハンガリー 公演などを経て以前よりもっと奥深いものになっていたように思えました。 これからも応援していきたいね ![]() そんな先日、このWおくりびと、おくられびとWを観たばかり。今話題のこの映画は、 なんだか私たちの年代が観ておかなければいけない気がしていました。 そして観てみるとそこに流れる静かで優しいトーンがとても心地よい映画でした。 印象に残ったのは、納棺のときにもっくんのなんとも愛情を感じる表情と、美しい 流れるような所作でした。 そして、火葬場の職員さんの「私は門番です」という言葉は心を打たれました。 この淡々とした映画が、モントリオールでグランプリを取り、アカデミー賞の候補に なるのは解るような気がしますね ![]() びっくり なのは、新宿ピカデリーが大変身をしていたこと。不覚にも何時リオープンしたのか気付きませんでしたが、真っ白を基調とした広々とした空間のシネプレックス スタイルにびっくり。併設された無印良品も何だかとってもスタイリッシュですよ。 すご〜くきれいだし観易いので、映画の頻度が復活しそうな気配です。 ![]() NORIKO K. ![]() ![]() ![]() ![]() |

公演をセッションハウスに観に

なのは、新宿ピカデリーが大変身をしていたこと。不覚にも何時リオープン





になってスクリーンに戻って来ました。


!
!
!
!
を観るのも楽しい映画だけど、この映画の本質は、NYってちょっと肩肘を




これだけは先行か

のみで構成するミュージカルは、クイーンのWWe will 







よね〜的な、決定的なカリスマ性があったよね。




