足が遠のいた
なじみの日本料理屋の改装工事が完了した。改装前の店はこぎれいとは言えず、従業員も純朴。しかし、値段が安くて味も良かった。当初の客はほとんど日本人だったが、安さが受けたのか、いつしか中国人客が急増。昼の食事時には、ほぼ中国人で占められるようになった。夜も中国人客が増えた。
そのうち、店の改装が始まり、客席を増やし、和室のような小部屋も作った。前後して、従業員がほとんど入れ替わり、制服も全面的に変わった。とたんに、焼酎などの激しいキープ攻勢とけたたましい営業トークが始まった。新しい経営方針としているのか、あるいは従業員個人が前の店でやっていたことを持ち込んできたのかもしれない。
このところ、自然に足が遠のいている。 (shen)
そのうち、店の改装が始まり、客席を増やし、和室のような小部屋も作った。前後して、従業員がほとんど入れ替わり、制服も全面的に変わった。とたんに、焼酎などの激しいキープ攻勢とけたたましい営業トークが始まった。新しい経営方針としているのか、あるいは従業員個人が前の店でやっていたことを持ち込んできたのかもしれない。
このところ、自然に足が遠のいている。 (shen)
2008年05月26日(月)
05:45
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