クスノキの緑が鮮やか
毎朝歩いて通勤している古北路の一部に沿って、小さくて細長い“林”が支局の近くにまで続く。見慣れた風景の中、このところクスノキの葉
の柔らかな緑が目立つようになった。明るい朝の陽光を透かして、さわやかな風に揺れる。急激に気温が上がって昼間は30℃を超えるが、朝は爽快だ。そのうち、汗をぬぐいながらの出勤を強いられるようになる。束の間の快適な通勤を楽しんでいる。 (shen)
2008年05月09日(金)
05:45
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