
映画はたったの2時間で人の心を引きつけます。すばらしい!いつも飛行機の中でしか見ない映画ですが、映画館に久しぶりに足を運んでみました。
見た映画は「ALWAYS 三丁目の夕日」です。
これは昭和33年の古きよき日本を舞台に、家族の触れ合いを描いた心温まる人情ドラマです。
私が生まれたのは昭和35年。だから懐かしかったです。。不覚にも最後のシーンでまた泣いてしまいました。
最近は涙腺が弱すぎです。この見事な特撮や美術を担当されたのが、当社のクライアントの
サンクアールさんです。
この会社はまさに日本のpixyです。どんな映像やバーチャルも、不可能を可能にする会社です。昭和33年を見事に再現されていました。
すごい仕事だなー、、と改めて思った訳です。
良かったらホームページも覗いて見てください。すご過ぎです。驚かないでくださいね。(^^)