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先日行われたインターテキスタイル上海に行って、悲しいかな いつもの思いを持って帰ってきたので、それを報告しておきます。 それは日本ブースが迫力に欠けて寂しいと言うことです。 中国のブースはどれもこれも本気モードです。 海外の主要メーカーのブースも同じです。 ブースの装飾にかけるアイデアやコストを見れば一目瞭然です。 商談モード全開なのです。 これらの写真は見る人が見れば分かるブースですね。 あえて日本ブースの写真はここにあげるのは控えておきます。 記憶に残ったのは、新道繊維さんが目立ったぐらいでしょうか。 あと東レさんが中国ブースで出店していたのも印象的でした。 世界の競争に勝つためには、この展示会で勝負する意気込みが 無くてはどうしようも無いと思うのです。 この展示会はアジア最大のアパレルファブリックス専門見本市です。 世界中のバイヤーにリーチ出来るチャンスがあります。 もっと挑戦していきたいものです。 2年以内にはテキスタイルネットで出展するぞ!と心に決めました。 |





まったくもって同感ですよいつも私もそう感じてます、日系アパレルさんも同じこと。でも個人的にはがんばれ日本です。日本応援してます。
そんな風に思っての文面ですね。