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ベルリンのJapanese

ベルリンにはたくさんの芸術家たちが住んでいますがに我らが日本人も例外ではない。
制作時間に没頭でき展示のチャンスもつかみやすいこのベルリンはどの国からもアートに向き合いたい人が多くやってくる。

今日はそんなKuenstler(芸術家)を応援するキュレーターの申太郎君らを紹介。

まずはこのサイトで雰囲気を
http://berlinerkunstkontakter.de/weekly2008.htm

ゆったりとした空気とアートの時間をたのしんでいただけたでしょうか?

さて先ほど紹介した宮崎申太郎はベルリン生まれバーゼル育ちの好青年。
自身大学でとっても難しい学問と芸術や音楽に関するドクターのコースを歩んでいる
遊び心多き多彩な男性なのである。

始めてであった2003年からURANIWAというフリーペーパーのアートディレクションをはじめ
2度目のベルリンは芸術関連のキュレーターに。名前もそのまま「URANIWA SOUND」としていますね。将来はなにをするのでしょうね。楽しみです。

因みに裏にはとはとてもベルリンらしいもので、家はストリートに面した一角と、裏庭を挟んで奥まった形で建っている家があるからです。そのほとんどは真上から見ると真四角な構造でちょっとロマンチックな中庭が合ったりする家があるんですね、子供の遊び場からベンチからバーベキュウのセットがおいてある(年中だったりもするんですが・・・)憩いの場所なのです。
そのURANIWAと言う名称を使うところ同様当時の雑誌もなかなかゆったり感があってよかったものです。

http://uraniwasounds-berlin.com/



興味のある人はぜひURANIWASOUNDのHPへ。
過去の紹介されたアーティストの話、作品がもれなく見ることができます。

2008年05月24日(土)  02:56  / ART  / この記事のURL  / コメント(0)

この記事のURL

http://apalog.com/berlin/archive/39

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